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  • 定例会の様子

    展ボラ2017 始動

    平塚市博物館には展示解説ボランティアの会というワーキンググループがあり、メンバーの皆さんが交代で館内に待機して、常設展や特別展の展示解説を行っています。そして月に二回、定例会を開催して連絡事項の確認や研鑽に励んでいます。 […]

     
  • 博物館とソメイヨシノ

    サクラサク?

    平塚市博物館の裏手(市役所別館側)には一本の桜(ソメイヨシノ)の木が植えられています。3月下旬に寒い日が続いたせいか、なかなか開花しませんでした(一輪二輪は咲いていたのですが…)。今日、様子を見てみると…ちらほら咲いてい […]

     
  • 展示解説の様子

    「お雛さま」展 展示解説

    本日は春期特別展「女の子と男の子のお雛さま-桃と端午の節句人形-」の2回目の展示解説が行われました。担当の浜野学芸員が、それぞれの雛人形についてていねいに解説。見るだけでもその見事さに圧倒される雛人形の数々ですが、解説を […]

     
  • タイトルバックと出演者

    宇宙でチョコは食べられます。

    今日から新年度、ですが…平成28年度の最終日であった昨日、毎春恒例、雑貨団によるシアトリカル・プラネタリウム mission35.「宇宙でチョコは食べられます。」が行われました。14時30分と18時30分の2回公演…出演 […]

     
  • 平塚市役所本庁舎から撮影されたダイヤモンド富士

    ダイヤモンド富士が見える季節です

    今年もダイヤモンド富士の季節がやってきました。ダイヤモンド富士とは、富士山の頂上に太陽が沈む(富士山の頂上から太陽が昇ってくる)ときに、山頂の凹凸から太陽光が漏れて輝く現象です。平塚では毎年3月~4月と9月の2期間、ダイ […]

     
  • 月齢会の様子

    「星まつりを調べる会」最終回

    平成28年度で活動を終了する「星まつりを調べる会」が、3月25日(土)、13年間の活動の最終回となる月例会を実施しました。 「星まつりを調べる会」は、平成16年度から実施してきた、会員制の行事です。県内にある星にまつわる […]

     
  • 大学生に教わりながら糸をつむぐ女の子

    綿で遊ぼう

    本日は東海大学の藤吉研究室を講師にお迎えしてワークショップ「綿であそぼう」を実施しました。 毎年恒例となっているこのワークショップでは、私たちの洋服の材料である綿を使っていろいろな体験ができます。今年は、綿花から糸を紡ぐ […]

     
  • 塚田学芸員が平塚市博物館の概要を紹介する様子

    北の国から

    去る2月22日、北海道紋別市で開催された「第32回北方圏国際シンポジウム・オホーツク海と流氷」の教育シンポジウム~社会教育施設の部に、塚田学芸員が事例発表者およびパネルディスカッションパネラーとして招待され登壇しました。 […]

     
  • 出現後の月とポリマ

    ポリマ食

    昨夜、おとめ座の3等星ポリマが月にかくされる星食“ポリマ食”が起こりました。星食とは、月が背景の恒星を隠す現象です。2月14日23時33分にポリマが月に隠され(潜入)、翌15日0時52分にポリマが月の縁から再び見え始めま […]

     
  • 中敷きが赤く張り替えられた斜面ケース

    展示室が赤く?

    博物館文化祭終了後から、春期特別展の展示作業が本格化しています。春期特別展は「女の子と男の子のお雛さま ~桃と端午の節句人形~」。民俗の浜野学芸員が担当です。 展示資料の大半が雛人形、ということで、展示ケース内のクロスが […]

     
 

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