• 江戸時代と変わらない善徳寺前の道をゆく

    ひらつかの村絵図を歩く

    秋期特別展『ひらつかの村絵図を読む』の関連行事として、11月12日に「ひらつかの村絵図を歩く」を実施しました。 晴天に恵まれ30人の参加者とともに、江戸時代の南原村絵図のコピーを片手に現代の南原地区を歩きました。 &nb […]

     
  • 展示作業風景

    秋期特別展 開幕

    10月21日(土)、秋期特別展「ひらつかの村絵図を読む」が開幕しました。展示室内にはところ狭しと平塚市内に遺された絵図が展示されています。市域の絵図が万遍なく遺されているわけではありませんが、皆さんがお住まいの地域のもの […]

     
  • 講演会の様子

    E.M.W.「石のメッセージ」

    毎年夏と秋に開催しているイブニング・ミュージアム・ウィーク(E.M.W.)では、開館時間を午後7時まで延長するとともに、共通テーマに沿って、学芸員が毎夕講演や実演を行っています。今年は、先週の8月1日(火)から6日(日) […]

     
  • 発表会全体の様子

    平塚学講座 まとめ

    本日、9月から実施してきた平塚学講座のまとめの発表会、及び修了式を行いました。分野別の講義(座学)や野外実習を通じて、受講生の皆さんには平塚のことを様々な視点で見つめ直せたことと思います。まとめの発表では、平塚について改 […]

     
  • 「囲碁のまち・ひらつか」講演会の会場の様子

    博物館の一番長い日?

    秋期特別展公開初日でもある今日、博物館は行事が盛りだくさん・・・こどもフェスタなどを除くと一日ここまでの数の行事が行われたことは近年ではありませんでした。 トップバッターは栗山学芸員が担当する「考古学入門講座」。連続3回 […]

     
  • 土屋地区の概要を話す浜野学芸員

    平塚学講座 野外実習

    昨日10月15日(土)、今年度の「平塚学講座」の野外実習が行われました。幸い天気に恵まれ、やや暑いくらいの陽気でしたが晴天の中、約7 kmを踏破しました。 「平塚学講座」は地域を総合的に捉えようという、総合博物館たる平塚 […]

     
  • 浜野学芸員の講義の様子

    平塚学講座始まる

    2011年から開催されている「平塚学講座」。平塚を総合的な視点で学ぶ分野横断型の講座で、座学の講義だけでなく野外実習を行うことが特徴です。 今年度の受講生の募集を6月1日から行ってきましたが、今年は30名を超える応募があ […]

     
  • 講演会会場の様子

    講演会「家康由緒と地域形成」

    本日、春期特別展「ひらつかの家康伝説-由緒と地域-」の記念講演会「家康由緒と地域形成」が開催されました。講師は本特別展の制作を担当した早田旅人学芸員。連続3回の講演会の最終回となりましたが、今回も100名を超える方にお越 […]

     
  • 講演会場の外の様子

    講演会「中原御殿に平塚の戦略を読む」

    本日、春期特別展「ひらつかの家康伝説-由緒と地域-」記念講演会「中原御殿に平塚の戦略を読む」が開催されました。講師は当館の学芸担当長であり考古担当の栗山雄揮学芸員。150人という、前回の講演会を超える参加者数となりました […]

     
  • 会場がいっぱいになった様子

    講演会「中原御殿と中原陣屋-その特質と役割」開催

    本日、春期特別展「ひらつかの家康伝説-由緒と地域-」の記念講演会「中原御殿と中原陣屋-その特質と役割」が開催されました。講師は横浜開港資料館の斉藤司主任調査研究員。140人を超える方にお越しいただき、皆さんの関心の高さが […]