わたしたちは「相模川流域の自然と文化」をテーマに活動している地域博物館です

プラネタリウム

投影番組のご案内

一般向け投影 2018年宇宙の旅 シミュレーションで描いた天の川銀河
2018年2月3日(土)~2018年4月1日(日)の土・日曜日
春休み中の水・木曜日
午前11時・午後2時
※第2・第4土曜日午前11時の回を除く
観覧料:200円(18歳未満・65歳以上無料)/定員:70人

有名なSF映画『2001年宇宙の旅』は2018年で公開50周年=半世紀を迎えます。
当時は人類が未だ月に到達しておらず、無人の惑星探査機も木星にすら到達していなかった時代です。
あれから半世紀…人類の宇宙に対する理解は大きく変わりました。
現実には、まだまだ自由に宇宙旅行というわけにはいきませんが、
このプラネタリウムでは皆さんを自由に宇宙へとお連れすることができます。
デジタルプラネタリウムで宇宙を旅しながら、人類が明らかにしてきた最新の宇宙の姿を覗きに行きましょう。

幼児向け投影 ぼくたち惑星8兄弟 ぼくたち惑星8兄弟
第2・第4土曜日
午前11時
観覧料:200円(18歳未満・65歳以上無料)/定員:70人

私たちの太陽系には、地球を含めていくつの惑星があるか知っていますか? すい、きん、ち、か、もく、ど、てん、かい?? 国語、音楽、算数、理科、社会、体育と、太陽先生の授業で、惑星の順番や大きさ、性質の違いを、惑星兄弟の歌などを交えて楽しく学びます。今日も元気にいってみよーー!(制作:株式会社リブラ)

特別投影 星空と音楽の夕べ 星空と音楽の夕べ
2018年2月17日(土)
午後4時
観覧料:200円(18歳未満・65歳以上無料)/定員:70人

太陽が西の地平線に沈んで夜が訪れると、一番星の登場が新たな星の世界を告げだします。昼間の喧騒が遠ざかり、星空が広がる静かな時の流れの中に身を置き、ゆったりと、ときには強く流れる音楽を聴く時ほど、大自然との一体感を感ぜずにはいられません。そんな至高のひと時をプラネタリウムでお届けしてまいります。

特別投影 館長の星空解説「いつもの星空」
2018年3月25日(日)/4月8日(日)
午後3時30分
※両日とも同じ内容です。
観覧料:200円(18歳未満・65歳以上無料)/定員:70人

見上げればいつもあるのに、決してとどかない…
そんな星空をもっと身近にする、博物館長の私的星空案内。あのプラネタリウム解説、あのギャグ(本人はそれが本領でないと主張しています)をお楽しみください。

※プラネタリウムは途中入退場ができません。

ページの先頭へ