わたしたちは「相模川流域の自然と文化」をテーマに活動している地域博物館です

プラネタリウム

投影番組のご案内

一般向け投影 2018年の天文現象 2011年の皆既月食
2017年12月2日(土)~2018年1月28日(日)の土・日曜日
午前11時・午後2時
※第2・第4土曜日午前11時の回を除く
観覧料:200円(18歳未満・65歳以上無料)/定員:70人

皆さんにとって2017年はどんな一年だったでしょうか?
2018年はどんな一念になるでしょうか?
人生はいつ何が起きるかわかりませんが、
天文現象はその多くが計算でいつ何が起きるのか予報できます。
2018年にどんな天文現象が見られるのか、プラネタリウムのシミュレーション機能を活かして予習してみましょう。
1月の皆既月食や夏の火星大接近を主に取り上げます。
6月に小惑星リュウグウに到着予定の「はやぶさ2」の話題も取り上げます。

幼児向け投影 ぼくたち惑星8兄弟 ぼくたち惑星8兄弟
第2・第4土曜日
午前11時
観覧料:200円(18歳未満・65歳以上無料)/定員:70人

私たちの太陽系には、地球を含めていくつの惑星があるか知っていますか? すい、きん、ち、か、もく、ど、てん、かい?? 国語、音楽、算数、理科、社会、体育と、太陽先生の授業で、惑星の順番や大きさ、性質の違いを、惑星兄弟の歌などを交えて楽しく学びます。今日も元気にいってみよーー!(制作:株式会社リブラ)

特別投影 星空と音楽の夕べ 星空と音楽の夕べ
2017年11月19日(日)
午後4時
観覧料:200円(18歳未満・65歳以上無料)/定員:70人

太陽が西の地平線に沈んで夜が訪れると、一番星の登場が新たな星の世界を告げだします。昼間の喧騒が遠ざかり、星空が広がる静かな時の流れの中に身を置き、ゆったりと、ときには強く流れる音楽を聴く時ほど、大自然との一体感を感ぜずにはいられません。そんな至高のひと時をプラネタリウムでお届けしてまいります。

特別投影 館長の星空解説「いつもの星空」
2018年1月14日(土)
午前11時 ※幼児向け投影を館長が担当します
観覧料:200円(18歳未満・65歳以上無料)/定員:70人

見上げればいつもあるのに、決してとどかない…
そんな星空をもっと身近にする、博物館長の私的星空案内。あのプラネタリウム解説、あのギャグ(本人はそれが本領でないと主張しています)をお楽しみください。

※プラネタリウムは途中入退場ができません。

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