Recent Posts

  • 錯視立体を作っている様子

    無限に上がる…?

    ご無沙汰しています。博物館日記がブログになってから初めての登場となりました、塚田研究所です。 さて、アルバイトさんが何やら組み立ていますが…   できあがったのが、こちら。   ほかにも、こんなのが。 […]

     
  • 常設展示の地模型を見学する「八幡いきいき学級」の皆さん

    八幡公民館いきいき学級 6/28追記あり

    博物館日記、ご無沙汰でした。燻蒸による約2週間の休館を終え、博物館は18日(土)から開館しています。休館中はご迷惑をおかけしました。 さて、本日は八幡公民館いきいき学級の皆さんが博物館を訪問されました。講堂で塚田学芸員に […]

     
  • 河原の石を観察する様子

    第1回相模川流域ジオツアー

    今年度から新たに始まった地質分野の行事「相模川流域ジオツアー」。昨日行われた第1回は「平野にみられる地球遺産」と題し、平塚市田村~四之宮を歩いて相模川中・下流域の地形などを実際に見ながら学びました。 博物館の専門分野すべ […]

     
  • 幼児向け投影ポスター

    親子ほしぞらタイム2016スタート

    先週から、プラネタリウムで幼児向け投影が始まりました。7月9日までの毎週土曜日午前11時の回が幼児向け投影となります(8月以降も第2第4土曜日の午前11時の回が幼児向け投影となります)。と同時に、3年目を迎える「親子ほし […]

     
  • 望遠鏡の組み立て方を学ぶ天体観察会会員

    天体観察会定例会

    サークル活動紹介第2弾は天体観察会。自分で望遠きょぅを動かして星が見られるようなりたい、天体写真を撮りたい、といった人たち約60名が所属しています。今日はその天体観察会の定例会が行われました。 定例会は月に一度。前半は天 […]

     
  • 東京学芸大学が当館の概要を聞いている様子

    2大学の実習生が見学に

    本日、東京学芸大学(東京都小金井市)と東海大学(神奈川県平塚市)の博物館実習生の大学生それぞれ40人ほどが担当教員の引率のもと、当館を見学しました。 東京学芸大学は塚田学芸員が、東海大学は浜野学芸員が対応しました。それぞ […]

     
  • 資料を片付ける早田学芸員

    特別展企画展総入れ替え

    5月8日をもって、春期特別展「ひらつかの家康伝説-由緒と地域-」、寄贈品コーナー「新着資料展 民俗」、情報コーナー「平塚市指定文化財展」が終了しました。特別展は次は7月からの開催となりますので間がありますが、寄贈品コーナ […]

     
  • 望遠鏡を囲んで投影された太陽黒点を観察する様子

    こどもフェスタ2016開催

    去る5月7日(土)、国際博物館の日・地質の日記念「博物館こどもフェスタ2016」が開催されました。風はやや強かったものの素晴らしい天気に恵まれ、すべての行事を実施することができました。のべ1800人強の方々に様々な行事を […]

     
  • 博物館の入口とケヤキ

    新緑の博物館

    今日から5月…朝晩は少し冷え込むこともありますが、過ごしやすい季節になりました。4月は雨が多くすっきりしない日が多かったですが、5月はどんな一か月になるでしょうか。 桜の季節からひと月…博物館のまわりは緑であふれています […]

     
  • 塚田学芸員が講義をする様子

    天文学入門講座 番外編を開催

    昨日に引き続き、今日は天文連続講座の番外編と題して、当館のサークルのひとつである天体観察会の会員である永井和男氏による変光星の講座が開催されました。昨日に引き続き来てくださった方も多く、ありがとうございます。 なぜ番外編 […]

     
 

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