• ASTRO-H”ひとみ”撮影

    2月17日に鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられたX線天文衛星ASTRO-H“ひとみ”は2月29日にクリティカル運用期間(衛星の太陽電池パドル等の展開、姿勢制御機能、冷却システム立上げ完了、EOB伸展及び衛星を追 […]

     
  • 会場がいっぱいになった様子

    講演会「中原御殿と中原陣屋-その特質と役割」開催

    本日、春期特別展「ひらつかの家康伝説-由緒と地域-」の記念講演会「中原御殿と中原陣屋-その特質と役割」が開催されました。講師は横浜開港資料館の斉藤司主任調査研究員。140人を超える方にお越しいただき、皆さんの関心の高さが […]

     
  • 演じる雑貨団のメンバー

    「そらをとぶまで」

    今日は14時30分からと18時30分からの2回、雑貨団によるシアトリカル・プラネタリウム missin.33 「そらをとぶまで」が行われました。 毎年2回、夏と春公演でおなじみのシアトリカル・プラネタリウムですが、今回は […]

     
  • 幹の上に固まって咲く桜の花

    桜開花宣言!

    平塚市博物館の裏手(市役所別館側)には一本の桜(ソメイヨシノ)の木が植えられています。2~3日前からつぼみが開き始めていたのですが、気象庁が桜の開花宣言をする場合、標本木(東京の場合、靖国神社にあります)の花が5~6輪開 […]

     
  • 展示解説をする早田学芸員の様子

    春期特別展の展示解説が行われました

    今日は13時から春期特別展「ひらつかの家康伝説-由緒と地域-」の1回目の展示解説が行われました。特別展を担当した早田学芸員が、展示の流れに沿ってそれぞれの資料を詳しく解説されていました。多くの方が参加してくださり、賑わい […]

     
  • 糸を紡ぐ大学生と女の子

    「ワタを使ったオーナメント作り」を開催

    ミニ文化祭「綿花を知ろう~種子と茎を活用したものづくり」最終日の今日、関連行事「ワタを使ったオーナメント作り」が行われました。展示を制作した東海大学・藤吉研究室の学生さんたちが講師となって、参加者にワタや綿花の茎でオーナ […]

     
  • 展示作業をする早田学芸員の様子

    春期特別展「ひらつかの家康伝説」 展示作業

    春期特別展の準備もいよいよ大詰め。主な資料の展示作業は終わり、オープン前日の今日は展示室内の配置の最終調整や照明の調整を行いました。 春期特別展「ひらつかの家康伝説-由緒と地域-」はいよいよ明日2016年3月19日(土) […]

     
  • 屋上から見た空の様子…一面曇り空

    部分日食、見られず…

    今日の午前中は部分日食が見られるはず・・・でした。しかし厚い雲に阻まれ太陽がどこにあるのかもわからない状況。残念ですが予定していた日食観察会も中止としました。全国的に天気が悪かったのですが、北海道と東北地方北部では見られ […]

     
  • 栗山学芸員が資料の固定方法を検討している様子

    「八幡山の洋館」展 展示作業

    昨日、搬入した資料の展示作業が本日、行われました。部材資料の中には大きいものもあり、狭いケースの中にいかに展示するかは学芸員の腕の見せ所です。 作業は予定よりも順調に進み、夕方前にはほとんど終わりました。展示は明日3月5 […]

     
  • 搬入された洋館の部材(扉)

    八幡山の洋館 部材搬入

    平塚八景のひとつ、八幡山公園に洋館が立っているのをご存知の方も多いと思います。「八幡山の洋館」として親しまれている登録有形文化財「旧横浜ゴム平塚製造所記念館」です。 100年以上の歴史を持つこの建物、関東大震災を乗り越え […]